しんくんが運営しているオススメスポット体験記

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みなとみらい線みなとみらい駅徒歩5分圏内インターコンチネンタルホテルの中にあるオーシャンテラスでブッフェを楽しんできました

 横浜にあるインターコンチネンタルホテルの中にあるオーシャンテラスというホテルブッフェが大変気に入っており季節ごとにメニューが変わるので何度かリピートしています。

 とにかく、ブッフェ、食べ放題というと質より量というイメージがありましたがこちらのホテルブッフェを食べてからそのイメージが一新しました。

 

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 一番凄いなと思ったのは、料理の味の完成度です。ブッフェスタイルというのは、出来立ての物と違い温かさなどの維持などでどうしても味が落ちてしまいがちなのですが、どういうことか分かりませんが本当に味が素晴らしいのです。

 恐らくシェフの方達の努力のたまものだと思いますが、一つ一つの素材にも手が抜かれていないのが伝わります。

 少しお値段は高めですが、ここまで美味しい物を頂けるのであれば喜んで出せる金額だなと夫婦で大満足して幸せを味わっています。

 もう一つ店名にもありますがオーシャンテラスという名にふさわしくオーシャンビューで綺麗に磨かれた大きな窓ガラスの外にみなとみらいの海が広がっています。

 私が訪れるのが丁度天気が凄く良い日というのもありますがその景色を見ながら食べるお料理は感動的に素晴らしいです。

 やはり、景観というのは食事に置いて重要です。もう一つ、店員さんの質も素晴らしくてランチ時間は、大勢のお客さんが居るにもかかわらず一人一人への目配りが凄いです。

 同じくみなとみらいの別のホテルブッフェにも行ったことがあるのですがかなり店員さんの目が行き届いておらず恐らくブッフェの動線の悪さも原因かなと思いました。

 なぜなら、一つの料理に大人数が並んでいて初めの方は10分以上並ぶような事態になっていたからです。

 こちらのオーシャンテラスでは、私が行った時にかなりの人で席が埋まっていたのですが全体的に広々としている中混雑することなく店員さんの気遣いも素晴らしかったです。

 ブッフェレストランの上階には、ホテル内のパン屋と土産やもあるのですが、そちらに先に寄っていた時に見かけたパンがそのままブッフェにありました。

 思わず値段を思い出して沢山食べてしまったのが失敗で後からお腹が膨れてしまいメインディッシュであるお肉系を食べるころにはお腹がいっぱいになってしまった事が悔やまれました。

 それくらいどれもこれも美味しいのですが、デザートに関しては不味くはありませんが、少し甘さがきつい気がしました。

 その時がたまたまかなと思っていましたがシーズンごとに訪れる度にデザートだけは少し甘いので好みの問題かもしれませんがお料理の繊細な感じに比べるとデザートがイマイチに感じてしまうのが残念です。

 それ以外は、満点に近いほどの満足度でリピートしてしまいます。

 

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ayuko11

 

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東京にもあったんだ。天望デッキで天からの傍観者になれる場所「東京スカイスリー」!

 東京から離れたところへ住んでいる人はもちろん、東京に住んでいても意外と行ったことのないという人がいるのが、東京スカイツリーというスポットです。

 東京スカイツリーへは、東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅か、半蔵門線の押上(スカイツリー前)駅から徒歩で行けます。

 私の目的は東京の友人に会うことでした。

 しかし、私は東京の友人と、思い切って行ってきました!

 私は、スカイツリーの大きさと高さに、興奮しっぱなしでした。

 まずは、その外観を見せつけられました

 それがこちら!

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 この角度からは、行ってみないと、中々見られないのではないでしょうか。

 この迫力は、圧巻です。

 写真の貼り方が下手くそと思った方は、写真のセンスはありません。

 話を戻します。

 私は、上を眺めましたが、高すぎて上が見えませんでした。

 外観に満足したら、もうチケットを購入したい気持ちにかられ、チケットを求めるべく建物へ駆け込みました。

 チケットブースを目指したのですが、土曜だったので、結構並びました。

 チケットは、何種類かありましたが、私は、天望デッキまでのチケットと敢えて購入しました。

 参考までに、大人が平日2,100円、土日は2,300円です。

 チケットを購入し、いよいよスカイツリーへ。

 スタッフの方が、スカイツリーにまつわるお話をしてくださり、それを聞きながらエレベーターに乗り込みます。

 エレベーターはぐんぐん上がり、私は、緊張しながらその時を待ちました。

 そしてエレベーターが着き、外へ出ると、私は、思わず声を上げてしまうほどの高い所へ来ていたのです!

 すっかり小さくなってしまった街をじっと見たり、下をのぞき込んだりして楽しみます。

 スカイツリーでは、スカイツリーから見える街並みの地図を貰えます。

 そのため、「この建物はどこにあるかな?」と、地図と実物を見比べながら探すことができて楽しかったです。

 展望台から外の景色を見ていると、人なんて小さいというレベルの話では無いほど小さかったです。

 そして、車は、まるで小さな生き物のように見えました。

 自分が天からの傍観者になったような気分で、面白かったです。

 電車も、まるでイモムシのようで、不思議な感覚でした。

 こんな天からの傍観者になった私が撮影したスカイツリーからの景色はこちらです!

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 高いビルが目立ちますが、目を凝らしたら普通の建物は、小さすぎてよく分かりません。

 私は購入しませんでしたが、喉を潤すところもありました。

 そのお店の名前は「SKYTREE CAFE」です。

 このお店では、飲み物を売っていて、テーブルになっている場所もあるので、喉が渇いたら飲み物を飲みながら、景色を楽しむこともでき、最高の一杯も楽しむことができます。

 恐らくここでの一杯は、格別です。

 スカイツリーは、チケットを購入することで、天望デッキよりも更に上の天望回廊へ行くことができます!

 最初から天望デッキとセットのチケットも購入できます。

 最初は、天望デッキしか見ない予定だった方にも安心できるシステムが用意されています。

 それは、天望デッキにあるカウンターで、追加で購入することもできるというサービスです。

 参考までに、大人は平日1,000円、土日は1,100円です。

 私は、天望デッキで天から傍観者になれた喜びから、追加でチケットを購入しました。

 そしてまた、エレベーターに乗ります。

 エレベーターを降りると、更に高い景色が!

 さすがに高すぎて、私は、訳が分かりませんでした。

 廊下のようになっているので、ずっと外を見ながら歩きます。

 景色を十分に楽しんで歩いたら、エレベーターで天望デッキへ下りました。

 スペースが限られていましたし、天望回廊ではそんなに時間が取れない印象でした。

 そして天望デッキへ戻ってくると、待ちに待っていた「ガラス床」のところへたどり着きます。

 スカイツリーには、下が透けて見える部分の「ガラス床」があります。

 最初はどこにあるのだろうと思っていましたが、順路的に天望回廊から戻って来てからになりました。

 私は高い所が大好きなので、嬉々として立つことができました。

 本来あまり撮影する方はいないと思いますが、私は嬉しさのあまり撮影しました。

 「ガラス床」はこちらです!

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 非常に高かったです。

 これほど高いと、私は、恐怖心というのが更に薄れてしまって、一度では気が済まず、何度か戻って通りました。

 高いところが大好きな私には、恐怖心は薄れたものの、スリル満点で楽しかったです。

 高い所が大好きな人はもちろん、高所恐怖症でも高すぎて恐怖心が薄れるから楽しめるこの「東京スカイツリー」です!

 あんな高い場所から街を見下ろせることは、そうそうありません。

 ですので、少しチケットが高額ですが、人生で一度は行って損しません。

 ぜひ、東京観光する際や、近隣でまだ行っていない人は、一度行ってみてください!

 

▼この記事を依頼したライター

高橋 ゆら 兵庫県のWebライターです。文章を書き始めたら止まらないほど、書くことが大好きです。様々なジャンルの記事を執筆しています。

 現在、主に「ランサーズ」にてお仕事を受注しております。

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 しんくん

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トム・クルーズ主演映画「ラストサムライ」のロケ地!姫路にある「書写山」が趣深くて素晴らしかった!

 兵庫県姫路市にある、「書写山」は、トム・クルーズ主演の映画「ラストサムライ」のロケ地にもなった場所です。

 書写山には圓教寺というお寺があり、観光地としても有名です。

 JR・山陽電鉄の姫路駅から、神姫バス「書写ロープウェイ行」に乗り、約30分後に着く終点で下りると、ロープウェイ乗り場に行くことができます。

 家族が一度行ったことがあり、誘われたので行ってみました。

 時期は11月下旬だったので、紅葉シーズンです。

 今回は、圓教寺でも、観音堂の摩尼殿に行ってみることにしました。

 全体としては、趣があって、情緒的な素晴らしい空間でした。

 紅葉も相俟って、別世界に辿り着いた感覚でした。

 まず着いたら、ロープウェイに乗って上まで行く必要があります。

 このロープウェイは山の上を通るので、非常に高くて景色が美しかったです。 

 上まで着いたらしばらく歩いて、摩尼殿を目指します。

 険しいとまではいかないですが結構な山道です。

バスでも行けますが、私は歩いて行ってみることにしました。

 体力が無い私でも何とか行けましたし、歩いたからこそ出会えた景色がいっぱいあるので、歩けそうな場合はぜひ歩くことをおすすめします。

 歩いている途中で、十妙院を通りかかりました。

 こちらです。

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 上までは行けないようになっていましたが、思わず上がってみたくなる情景でした。

 頂上の扉を開けると、「ラストサムライ」の世界に出会えるような気がします。

 もうしばらく歩き続けると、入口に辿り着きます。

 入口も中々の美しさで、入る前と、入ってから振り返っても見惚れてしまいました。

 そこから更に階段や坂道を経て、どんどん奥に入っていきます。

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 紅葉が美しいです。

 先に少し見えている階段を上がると、いよいよ摩尼殿に近付けます。

 この階段はかなりの長さでしたが、何とか上がり切れました。

 息を切らせながら登って得た美しい景色は、格別です。

 魔尼殿の中に入り、廊下を歩くことができます。

 板の間には少し隙間があって、下を見ると落ちそうな気がするスリルも中々楽しかったです。

 そこから見える景色がこちらです。

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 長い階段を上がったので、かなり高いところから敷地内の景色を楽しむことができます。

 存分に歩き回ってから、下りることにしました。

 この辺りには、お土産屋さんやお菓子を食べられるお店があります。

 私は大福を買いました。

 とっても美味しかったです。

 綺麗な景色も建物も堪能しましたし、歩いて引き返しました。

 元来た道を戻るのも、また違った景色が味わえて楽しかったです。

 帰りはほとんど下り坂なので、楽々帰ることができて疲れを引き摺りません。

 再びロープウェイに乗って、下まで下りました。

 因みにこの「書写ロープウェイ」は、およそ15分毎に運行されているので、時間を考えて行動しなくてもそれほど待つことはありません。

 時間を気にせずに楽しめるのは嬉しいところです。

 このロープウェイのすぐ近くには、「杵屋」というお店があります。

 お土産に買えるお菓子などを多く売っているお店で、沢山のお菓子を試食できます。

 そのなかに、「書写 千年杉」というお菓子があります。

 このお菓子は、トム・クルーズが50本大人買いしたことで有名なお菓子です。

 バームクーヘンなのですが、書写の千年杉に似せて木の幹のように長いです。

 真ん中にはクリームが入っていて、「小倉」「柚子」などの味があります。

 私は試食で柚子が気に入って購入し、家で食べました。

 あまりの美味しさに、薄く切って大切に食べていたのに何度もおかわりをして、結局あっという間に食べてしまいました。

 それほど美味しかったです。

 「書写山」に行った時は、ぜひセットで楽しむつもりで、「杵屋」に寄ってみてください。

 ロープウェイで景色を楽しみ、映画の中に入ったような感動を味わえ、美味しいお菓子も買える「書写山」での旅。

 ぜひ行ってみて、トム・クルーズの気持ちを味わったり、観て食べて、楽しんでみたりしてください!

 

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秋葉原でドネルケバブを食べれます。電気街口徒歩5分圏内にあるドネルケバブ専門店モーゼスさんのゲバブに行き辛口をテイクアウトしました

 先日、私はJR線秋葉原駅電気街口徒歩5分圏内にあるドネルケバブ専門店モーゼスさんのゲバブに行きました。

 私は実はモーゼスさんのお店には、初めてではなく、以前に行ったことがありました。

 その時はテイクアウトではなく、イートインでした。

 どうして、今回はテイクアウトだったか気になりますか。

 それは、秘密秘密のアッコちゃんです。

 このフレーズは、分かる人には分かるフレーズです。

 もしあなたが分からなくても、気にすることはありません。

 ドネルケバブには甘口と辛口がありました。

 私はどうしようか悩み悩み、結論を出しました。

 クイズ番組のように私は勢いよくピンポンと鳴らし、「辛口で」と言いました。

 あ、心のピンポンを押しただけです。

 ドネルケバブの醍醐味って何かあなたは知っていますか。

 私は、待っている時間だと思っています。

 目の前で丁寧に切って行く姿を見ていると、「美味しそう」。

 パンのようなものにキャベツとお肉を入れ、そこにソースをかけている姿を見ていると、思わず足をバタバタさせたくなる気持ちになります。

 もしかして、あなたは足をバタバタさせてしまいましたか。

 少しお店に迷惑なので、静かに待っていてあげて下さい。

 あまりにもうるさくしていると、あなたは出禁になるかもしれません。

 私がテイクアウトでしたが、あなたがイートインで雰囲気を堪能しながら、ドネルケバブをほおばりたい場合には、気を付けないといけないことがあります。

 禁煙です。

 あなたが煙草をする人であれば、食後の一服と思わず、ポケットから煙草とライターを取り出し、火をつけてしまうかもしれません。

 または、電子タバコをふかし始めるかもしれません。

 その光景を発見した店員が、慌てて消火器を持って来て、あなたに思いっきりかけるかもしれません。

 「火事だ」と言いながらです。

 そして、あなたをお店の外に連れ出し、「もう二度と来ないで下さい。次回来たら、警察に通報します」と店員があなたに言うかもしれません。

 あなたは「クリーニング代を支払って欲しい」と思うかもしれません。

 残念ながら、今回の場合は、あなたがお店のルールを破ったので、クリーニング代は支払って貰えないと思います。

 自業自得だったと判断し、素直に帰って下さい。

 どうしますか。

 あなたが店内でタバコを我慢できるのであれば、イートインでドネルケバブを食べている姿を見た店員がフレンドリーに「どうですか。美味しいでしょ」と笑顔で話かけてくるかもしれません。

 もしあなたが自信がないのであれば、テイクアウトし、タバコを吸える場所に行き、しっかりと座り、ゴミはゴミ箱へ捨てて下さい。

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▼この記事に執筆して頂いたカメラマン

 ふうちゃんさん

 一眼レフカメラスマートフォンを使用して、写真撮影をしています。
 主にモデルさんを撮影しています。
 撮影した写真は写真の素材を生かすため、加工は一切していません。
 モデルさんを撮影する際、お話はできませんが、腕には自信があります。
 時間制の撮影も承っています。
 また1枚からの写真販売も承っています。

兵庫県の神戸モザイクにあるバイキングのお店!お寿司からイタリアンもデザートも美味しい「フィッシャーマンズマーケット」へ行きました!

 今回は、私が神戸に行ったら必ずと言って良いほどランチするお店をご紹介します。

 それは、神戸モザイクにあるバイキングのお店「フィッシャーマンズマーケット」です!

 神戸モザイクは、JR神戸駅を降りて徒歩約7分の場所にあります。

 神戸モザイクに入り、少しばかり歩くとすぐに見えてきます。

 その外観はこちら!

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 おしゃれな外観です。

 右手に大きく出ている部分は、料理をしている様子が見えます。

 真ん中辺りのガラス張りになっている部分が入口です。

 一番左には料理の一例が飾られていて、その右側のパネルには、メニューや料金が書かれています。

 11時からなので、お腹を空かせて開店待ちをするのがオススメです!

並ぶこともできます。

 平日でしたら、12時を過ぎてから行っても席には結構余裕があるので、慌てることはありません。

 お店に入ったら、店員さんが人数を確認し、席に案内してくれます。

 その時に、海側の席か料理に近い席かを選べるので、お好みで選びましょう。

 ここでポイントなのが、実はこのお店予約もできるのですが、予約をした場合、2時間制などの時間制限が課されます。

 また、席も海側の席限定となります。

 これは、便利なようで不便な制約だと思うので、もし平日に行く場合は、敢えて予約をせずに行くのがオススメです。

 その方が席を選べますし、何時間いても大丈夫です。

 普段海が見られないという方や景色を楽しみたいという方は海側の席を選んでも良いと思いますが、私は料理に近い席の方がオススメです。

 なぜかと言うと、店内が結構広いので、海側の席を選ぶと料理を取りに行くのに、他の席を避けながら結構な距離を歩かなければなりません。

 また、海側の席に面してすぐ隣に通路があるので、海を見ていたらそこを行き交う人達と目が合いそうになってしまいます・・・

 あとは、光に弱いと少し眩しいです。

 その3点を覗いたら、もちろん海が見える最高の席なので、海が好きだし全然気にならないという方はぜひ海側も選んでください。

 さて、入って席を決めたら、料理を取りに行けます。

 お店の中から見て、左手にはお寿司、左奥にはサラダがあり、その右にパン類、ピザなどが並んでいます。

 左側の真ん中辺りのスペースには、小さいケーキやフルーツ、アイスクリームなどのデザート類が用意されています。

 どれも色とりどりで、美味しいです。

 和食やお肉を食べたい場合は、右側から行きましょう。

 右手から、和食のおかずやお肉料理、ウィンナーやフライドポテトも並び、その左にはパスタが4種類以上用意されています。

 更にその左にはスープ類もあり、どれも美味しそうで迷います。

 平日は比較的空いているので、ずらりと並んで進めないほど混むということは少ないです。

 ここで、この間実際に食べた料理をご紹介します。

 それがこちらです!

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 左下にあるのは、ロールキャベツです。

 私はロールキャベツ大好物なのですが、ここのロールキャベツもとろとろで食べやすくて、とっても美味しいです。

 手前にあるのは、言わずもがなピザです。

 ピザはいつも3種類ほどあります。

 シーフードピザやチーズ系のピザなど、日替わりで様々な種類のピザが用意されています。

 生地が厚めでしっかりとした食べ応えです。

 住んでいる場所が田舎で宅配ピザが周りにないので、ここへ来たら必ず食べます。

 右奥のキュウリやブロッコリーはサラダコーナーで取って来たものです。

 ドレッシングも数種類の中から選べるので、好みのドレッシングで野菜を味わえます。

 真ん中の奥はマカロニサラダです。

 マカロニサラダの下は、魚を揚げたものです。

 魚も大好物ですので、旨味があってジューシーで、最高に美味しいです。

 左上にある塊は、パエリアです。

 気持ち、取ってみました。

 当時パエリアは初めて食べるので遠慮がちにしましたが、もっと取れば良かったかなと思うくらい美味しかったです!

 もちろん何度も取りに行けるので、こういった後悔もドンと来いです。

 左上にあるのは、ハンバーグです。

 柔らかくて、ジューシーで、美味しいです。

 このあと似たような料理を2皿目取りに行って、お腹が膨れてきたのでデザートにしました。

 ちょっとこの日はあまり食べられなかったのですが、体調によってはデザート前に3皿いける時もあります!

 それくらい美味しいです。

 そしてデザートはこちら!

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 左のお皿に載っているケーキは、紅茶のケーキです。

 紅茶は苦手で飲めませんが、ここの紅茶のケーキは格別に美味しいです。

 あとはロールケーキと、オレンジです。

 過去にバイキングのお店でフルーツ(メロン)を食べて、ほとんど味がしなかったという悲しい経験をしたことがありますが、ここのフルーツは甘くてジューシーで美味しいです!

 右のお皿には、アイスクリームです。

 アイスクリームは、バニラやイチゴ、チョコの王道メニューを始めとして6~7種類くらいあります。

 私はメロンとチョコを選びました。

 メロンのアイスクリームって大好きなのですが、あまり売っていないんです。

 なのでこれも、ここへ来たら必ず食べるものの一つです。

 デザートもいける時は2周いきますが、前回はこれでおしまい。

 お皿は片付けてくれるので、そのまま入口近くのカウンターまで伝票を持って行けばOKです!

 和食に洋食にお寿司にスープ、デザートも何でも揃っていて美味しい、フィッシャーマンズマーケット。

 料金も大人一人2,000円ちょっとなので、ちょっと欲張ったら元も取れます!

 神戸に遊びに行った時は、ぜひモザイクに寄って、楽しいバイキングランチやディナーを堪能してくださいね!

 

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高橋 ゆら 兵庫県のWebライターです。文章を書き始めたら止まらないほど、書くことが大好きです。様々なジャンルの記事を執筆しています。

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実はマーケティングの最先端は、巣鴨駅徒歩5分圏内おばあちゃんの原宿、巣鴨地蔵通り商店街にあった

 私は、先日JR線巣鴨駅徒歩5分圏内にある巣鴨地蔵通り商店街に行きました。

 改札を出て、信号がありますので、信号を渡って、右手を真っ直ぐに歩くとおばあちゃんの原宿巣鴨地蔵通り商店街に着きます。

 歩いている途中に誘惑があります。

 その誘惑は、とげぬき地蔵と言われている高石寺と勘違いをしてしまうお寺があります。

 どうして、高石寺と勘違いをしてしまい、そこを参拝し、とげぬき地蔵に行ったつもりになってしまうのでしょうか。

 仮に修学旅行で初めて東京に来き、地元に修学旅行生が戻った際に、大恥をかくことになります。

 どうしてか分かりますか。

 高石寺と勘違いをされてしまうお寺の目の前にある交通案内に問題があるように思います。

 どうしてとげぬき地蔵入口のようなことが書いてあるんでしょう。

 私は歩いていた際、その交通案内を見、高石寺と勘違いをし、とげぬき地蔵に行く前に、参拝をしてしまい、巣鴨駅に戻ってしまうところでした。

 私は幸い、以前、巣鴨に来たことがあったので、辛うじて大恥をかかずに済みました。

 おばあちゃんの原宿巣鴨は、もう現代のマーケティングの最前線を行っていました。

 アーケードを潜り、歩いていると、別世界でした。

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 昔ながらのお店がたくさんあり、デジタルではないものの手書きでお店にUSPが書かれた紙が貼ってありました。

 そして、もう私は次の瞬間、スマホを取りださざるを得ませんでした。

 巣鴨地蔵通り商店街では、歩いているだけで、Wi-Fiに入れるシステムが構築されていたみたいです。

 しかも、無料です。

 このことは、何を意味しているんでしょうか。

 そうです。

 写真・動画を撮影し、SNS・ブログにしっかりと拡散して欲しいということではありませんか。

 私は、おばあちゃんからのメッセージをしっかりと受け取り、こうしてブログを執筆しています。

 おばあちゃんには、少し申し訳なかったのですが、時間差でSNSにも写真を拡散しました。

 どうか、ブログとSNSに投稿したので、おばあちゃん、許して下さい。

 確認しないと気が済まない場合には、エゴサして下さいね。

 巣鴨地蔵通り商店街を歩いていると、途中でとげぬき地蔵と面会することができます。

 少し分かりずらいかもしれませんが、目を凝らして見ていると、見つけることができます。

 巣鴨地蔵通り商店街は、長いので、途中で、「どうしようとトイレ」となった際にも、お店によっては、無料でトイレを使わせてくれます。

 仮にお店のトイレをどうしても使わないといけな場合には、黙って用を済ませ、去って行くのではなく、しっかりと商品を購入し、お礼をしてからお店から出て行きましょう。

 そのことで、お店の人は、笑顔であなただけに「ありがとうございました」と優しく言ってくれると思います。

 あなたもすっきりした気分になれます。

 「巣鴨はあまり見る所がない」と思われがちです。

 しかし巣鴨だからこそ、気づけることがあります。

 そして、これからは若者よりお年寄りが増えると言われています。

 このことを考えると、巣鴨に行かない理由はないですよね。

 この記事を購読している人は、既に山手線に乗り、巣鴨に上陸しているかもしれません。

 あなたは、どうしますか。

 もう、心は決まっていますよね。

 

▼この記事を執筆したライター

 しんくん

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兵庫県加古川市にあるニッケパークタウンへ行き、「肉タレ屋」の柔らかくボリューム感がある焼肉定食を食べてきました!

 平成28年10月にリニューアルオープンしたようです。

 私はずっと気になっていました。

 先日、ようやく行ってきました!

 JR線加古川駅で降りて、西の方へ歩くと、約7分で到着します。

 建物が見えてから入口まで、一見遠く感じるのですが、歩いていると思っているより短い時間で到着しました。

 ニッケパークタウンの前には、通路を作るような感じで、お店が並んでいました。

 その様子が、こちらです。

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 見えますか?

 私はお店が両脇に並んでいる感じが伝わるように、引き気味で写真を撮ってみました。

 写真の真ん中より少し上に視線を移していただくと、「NIKKE PARKTOWN」という文字が見えると思います。

 その下、奥まった所が入口です。

 ニッケパークタウンからは少し外れますが、私は左手に見えている100円パンのお店も、帰りに寄ってみました。

 美味しそうなパンがどれも100円で、レモンのパン・オレンジのパン、フルーツを活かした新発売のパンもあり、中々おしゃれでした。

 勿論、美味しかったです。

 レジはお金を払うだけで、袋詰めは自分でするので、小ぶりな店内でもレジが混まなくて良かったです。

 ニッケパークタウンに行った時は、ぜひセットでここのパン屋さんも寄ってみてください!

 さて、ニッケパークタウンに入ってしばらく歩くと、大きな空間に出ました。

 それがこちらです。

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 この空間が、ぽっかりと空いていて、360度見渡せるようになっていました。

 エスカレーターと周りの装飾が綺麗でした。

 1階のこの空間では、イベントが開催されるようです。

 このちょうど反対側に位置する場所には、ちょっとしたステージもありました。

 時々アナウンサーさんが来たり、ダンス発表会なども開催されたりしているようです。

 ステージの前には椅子が沢山あって、ステージを観覧できるようになっていました。

 残念ながら、私が行った時にはステージは使われていなかったのです。

 しかし、代わりにちょっとした体験ができるスペースになっていました。

 1階には、SM2やearthなど、私や連れの者が好きな服屋さんが入っているので、ぶらぶらと見たりしました。

 ユニクロも入っていたのですが、かなり広かったです。

 2階には、「トイザらス」「ベビーザらス」が併設された場所があります。

 この日は1歳にならない甥っ子がいたので、ベビーザらスで服を見たりもしたのです。

 しかし、思わず欲しくなるほどの可愛い服・哺乳瓶・おもちゃがいっぱいでした!

 実際に見てみたら、これは助かるだろうと私は思いました。

 お店を見て回った後は、お昼前だったのでお昼ご飯にしました。

 2階にフードコートがあるのでそこへ行き、「肉タレ屋」の焼肉定食を食べました!

 それがこちらです!

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 美味しそうじゃないですか?

 これで、800円くらいの値段です。

 おかずの左奥の黄色い一品は、玉子焼きでした。

 甘くて柔らかくて、美味しかったです。

 右奥の一品は、何だろうと思いながら食べました。

 しかし、結局何か分かりませんでした。

 その一品は食感はポテトサラダだったのですが、味はマヨネーズが強くて、最高に美味しかったです。

 そしてメインの焼肉です!

 タレが効いていて柔らかく、食べやすかったし美味しかったです。

 お茶碗も大きめで、かなりお腹いっぱいになりました。

 800円くらいでここまでボリューミーな焼肉定食は初めて食べました!

 ぜひニッケパークタウンに行った時は、お昼ご飯に2階のフードコートの「肉タレ屋」に行ってみてくださいね!

 私が行った時は平日でしたので、広いフードコートは半分も埋まっていませんでした。

 土日は座る所を確保するのが大変なほど人が多いようですので、平日に行ける方は平日がおすすめです。

 土日にしか無理な場合は14時~15時頃なら空いているようなので、お昼の時間をずらして行ってみてるのも良いかもしません。

 まだまだ新しくて、綺麗で、周りにお店もあり、中にはちょっとしたイベント会場もあります!

 そして子連れでも楽しめるし、大人だけでも楽しめる数々のショップが入っていて、お昼ご飯も美味しく食べられる「ニッケパークタウン」です。

 スーパーマーケットもしっかり入っているので、帰りに買い物もできます。

 お買い物ついでに、ぜひ寄ってみてくださいね!

 

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